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<title>自分の中のもう半分</title>
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<description>このブログは交流を目的というよりは
自分の自己分析の為に作りました。

普段、意識してない、直視できてない
自分の本音を書く場として利用するつもりです。</description>
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<title>メモ</title>
<description> 実家から帰るときの心境が、以前とちょっと違ってたのでメモ。前は、いたせりつくせりでやってもらえる実家から帰るときの心境は（言語化するならば）あーなんか帰るの悪いなぁ。（←自分が勝手に感じている罪悪感）あーなんか帰るのめんどくさいなぁ。（ずっとこのぬるま湯にいたい…）という気持ちで、そして実際玄関を出るとき去りがたくて仕方がなかったのだが、今回は少し上の二点の気持ちを感じたものの、以前ほど強くはなかっ
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<![CDATA[ 実家から帰るときの心境が、以前とちょっと違ってたのでメモ。<br /><br /><br />前は、いたせりつくせりでやってもらえる実家から帰るときの心境は（言語化するならば）<br /><br />あーなんか帰るの悪いなぁ。（←自分が勝手に感じている罪悪感）<br /><br />あーなんか帰るのめんどくさいなぁ。（ずっとこのぬるま湯にいたい…）<br /><br />という気持ちで、<br /><br />そして実際玄関を出るとき去りがたくて仕方がなかったのだが、<br /><br /><br /><br />今回は少し上の二点の気持ちを感じたものの、以前ほど強くはなかった。<br /><br /><br />で。<br /><br /><br />この気持ちの正体が分かったのだが。<br /><br /><br /><br /><strong>私は自分の人生を両親に預けてたんだなー</strong>ってこと。<br /><br /><br />だから、いたせりつくせりの両親の家から<br />自分の手に人生が戻ってくる一人暮らしの家に帰ることは<br />めんどくさいことだったし、<br /><br />いやだぁ、人生は預けときたいー娘の立場はラクなんだもんーという<br />甘えの裏返しとして<br /><br />帰るの両親が寂しがるだろうなぁ悪いナァという気持ちにごまかして（相手のせいにして）<br />感じていたのだと思うけれど<br /><br /><br />今回は、<br />今、少し自分の人生に対して<br />ささやかな気持ちの切り替えをしようとしているせいか、<br /><br />自分の手に人生が返ってくることを面倒くさいこととは<br />以前ほど思わなかった。<br /><br />自分の人生に対して<br />こうしよう、ああしようと思っていて、さぁやろう、と思っているからだろう。<br /><br />あくまで以前と比べてだけど、この変化は私にとっては<br />なかなかの成長だなと思う。<br /><br /><br /><br />あとそのせいか分からないけど、<br />今回は両親といることに<br />（二人の会話や価値観のパターンにつきあうことに）<br />ほどよい距離を置くことができ、そのことに負担を感じることなく、気分よくいられた。<br /><br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>自己分析・気づき</dc:subject>
<dc:date>2009-11-15T23:16:41+09:00</dc:date>
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<title>もう誰も手本にはならない</title>
<description> ここのところ、なにかとてもぶーたれていた。それはなにかフツフツと、言語化するまえの感情の段階でぶーたれていた。それは、自分が表現するよりしょうがないのだ。　ということ。誰の作品を見ても、文章を読んでも、考えに触れても、自分にしっくりと合うものは自分の中にしかないのだ。どの、誰の作品にも、満足がいかないことにいらいらをしていても仕方のないことだ。自分以外に１００％合うものなどないのだし。＋＋＋＋＋＋
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<![CDATA[ ここのところ、なにかとてもぶーたれていた。<br /><br />それはなにかフツフツと、言語化するまえの感情の段階で<br /><br />ぶーたれていた。<br /><br /><br /><br /><br />それは、自分が表現するよりしょうがないのだ。　ということ。<br /><br /><br /><br /><br />誰の作品を見ても、文章を読んでも、考えに触れても、<br /><br />自分にしっくりと合うものは自分の中にしかないのだ。<br /><br /><br /><br />どの、誰の作品にも、満足がいかないことにいらいらをしていても仕方のないことだ。<br /><br /><br />自分以外に１００％合うものなどないのだし。<br /><br /><br /><br /><br />＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋<br /><br /><br />どうしてそう感じたかと言うと、<br /><br />先にも述べたように、人が作った創作物や文章を見ても読んでも<br /><br />ここのところ手放しでめっちゃ楽しいー！とか最高！！とかいうことが<br /><br />まったくなく。<br /><br /><br /><br />違う。<br /><br />これもなんか違う。<br /><br /><br />この人と私は違う。<br /><br /><br />ここはうなずくけど、やっぱり違う。<br /><br /><br />という感覚ばかりがあったからだ。<br /><br /><br /><br />で、その中でかなり唸らされたのが<br /><br />村上春樹さんの読者への回答本だったので、<br /><br />これか！！と思って<br /><br />「海辺のカフカ」を読んだり<br /><br />彼の関連著作を読んだり<br /><br />で、いつものように芋づる式に彼が影響された本などを借りてみたりしたのだけれど、<br /><br /><br />私の人生おいてのヒントになるのは<br /><br /><strong>【私が興味を持った】</strong>村上春樹さん、という人までであって、<br /><br />彼が興味を持つものは違うらしい。<br /><br /><br />つまり、<span style="color:#ff0099">私のヒントになるものは、第一次産業ならぬ第一次情報まで。</span><br /><br /><br />私　→　村上春樹氏　○<br /><br />私　→　（村上春樹氏）　→　スコットフィッツジェラルド、マイルス・デイビス等　×<br /><br /><br />ということ。みたい。<br /><br /><br /><br />だのに、それに気づかず、<br />もしくは<br />彼が探して選んで歩んできた道のりに頼りきり、<br />彼の興味や関心を持った本などを無理くりなぞっていると<br /><br /><span style="font-size:large;">まーーーーーったく楽しくなくなる。</span>　のであった。（気づけよ早く！）<br /><br />読んでてもただこれを読めばいいことがある、みたいな感じで<br />無理やり課題をこなしているような感じで<br />まったく楽しくない。<br /><br />あぁー自分で自分のテキストを読めとか言っといてさ。。。<br /><br /><br />で、そうやって人の探して見つけた道のりを無理やりなぞっている間に<br /><br /><u>実は自分が興味が湧いたモノがあるのに感じ取れなかったり</u><br /><u>取り組む気力がなくなったりしてたりして</u><br /><br />二次災害。<br /><br /><br /><br /><br />そんなこんなで<br /><br />なんか重低音でひたひたと届いているのは<br /><br /><br /><br /><strong>もう、人をお手本、見本にする時期は終わったんだな…</strong><br /><br /><br />これからは　<strong><span style="color:#33cc00">自分の興味・関心・喜び・楽しさだけが真の道しるべなんだよ</span></strong><br /><br />ってこと。かも。<br /><br /><br /><br />自分を信じるのがヘタで、<br /><br />どうしても自分の興味関心がヘンだ、おかしいと思っちゃう恐れやトラウマがあるので<br /><br />（あと経済的現実的に役に立たないのに、とか<br />　遊ぶことばかり役に立たないことばかり好きではいけない、という抑圧　）<br /><br />不安に思うとすぐ人の道のりを手本にして解決しようと思っちゃうんだけれど<br /><br />もう、それだとうまくいかないみたいだ。<br /><br /><br /><br /><br />だってなにより、人の手本をなぞってると楽しくないんだもん。（爆）<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />だから、これからは、<br /><br />誰にも理解されなかろうと<br />誰にもその手法や進歩や意味が感じ取れなかろうと<br />超マイナーやニッチなモノであろうと<br />現実的になんの役に立たない行動であろうと<br /><br />自分の興味と喜びにひたろう。<br /><br /><br />たぶん、私はそれは見つけている。<br /><br />そこを見るのが（ヘンだと、怠け者だといわれるのが）怖くて目を背けているだけで、※<br /><br />その存在は無意識にキャッチしている。<br /><br />それをもう一回あらためて見つけて手を伸ばし、そして<br /><br />やるだけだ。<br /><br /><br /><br /><br /><br />とりあえず、「フレンズ　コンプリートBOX」は予約したぜ。<br /><br /><br />あとリズムネイションとミスユーマッチのダンス振り付け解体と<br /><br />パパラッツィの歌とダンス解体と<br /><br /><br />…ほら、ね。（笑）<br /><br /><br /><br /><br /><br />――――――――――――――――――――――――――――――――<br /><br /><br />※この、<br />　<br />　<span style="color:#000099">【　想像力や創造力にひたることは怠け者だ、それはよくないことだ。　】<br />　　（だからそう言われる＆思われるのが怖い）</span><br />　<br />　というのは<br />　私の潜在意識の中で結びついた誤解らしい。<br /><br />　実際世の中は想像力と創造力で回ってるんだよー<br />　人々の興味関心が強いのもそういうモノに対してだよー　とのこと。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<title>発見　発見</title>
<description> ＤＶＤを見る気分でもなく、本を読む気分でもなく、家事を追加してやる気もなく、ネットはもうあらかた見ていて飽きた。だからといって寝てだらだらする気もない。そんな昨日の午前だったんだけど、すーっと心を澄まして、何が一番やりたいんだろ？と聞いてみたら、一番は３日前にその意欲が最大限だった実家の愛犬をハグハグすることで、まぁそれに伴って両親と会ったりするのもいいかなーということ。私は一人の時間ＬＯＶＥのイ
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<![CDATA[ ＤＶＤを見る気分でもなく、<br /><br />本を読む気分でもなく、<br /><br />家事を追加してやる気もなく、<br /><br />ネットはもうあらかた見ていて飽きた。<br /><br />だからといって寝てだらだらする気もない。<br /><br /><br /><br /><br />そんな昨日の午前だったんだけど、<br /><br />すーっと心を澄まして、何が一番やりたいんだろ？と聞いてみたら、<br /><br />一番は３日前にその意欲が最大限だった実家の愛犬をハグハグすることで、<br /><br />まぁそれに伴って両親と会ったりするのもいいかなーということ。<br /><br /><br />私は一人の時間ＬＯＶＥのインドア人間なので、<br /><br />こういう感覚を感じても単純に<br />何もすることがないなー<br />あーつまんない、とクサクサしたりだらだらしたり<br />イマイチ乗り気でなくても本屋やレンタルビデオ屋に行ったりして<br />過ごしていたんだけど、<br /><br /><br />これって私なりの人恋しいというやつだった？<br /><br />さみしいわけじゃないんだけど、<br /><br />こういう感じのときは、<br />私は誰かとしゃべってもいいなーという時なのかも。<br /><br />その証拠に<br /><br />実家に行って両親としゃべっても<br />いつもの両親の会話トーク癖が繰り広げられていても<br /><br />”人と会話したかった”<br /><br />という自分のしたいことが実現されているので<br />きちんと自分の中で影響されない距離をつくる余裕があったもの。<br /><br />なるほどねぇ。<br />私は”人としゃべってみたい”というのをこう感じるのか。<br />全然さみしく感じないからわかんなかったや。（爆）<br /><br />でもふだん人と会話するのが嫌いなので、私にとってはかなり貴重な瞬間である。<br />これからは活用してみようっと。<br /><br />そして問題は<br />そう感じた当日に気軽に訪ねられるのは実家くらいなので、<br /><br />そういう場を他にも作っときたいナーということ。<br /><br />なんだ、『　深夜食堂　』のカフェ版みたいなところないかねぇ。<br /><br /><br /><br />あと私もこれから修行を続けて生活を整える力がついたら<br /><br />これからは今自分がしゃべりたい気分なのかどうかも分かるし、<br /><br />お互いに気軽に立ち寄って会話を楽しむ人間関係とかも作れるかも。<br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>自己分析・気づき</dc:subject>
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<title>喜びについて</title>
<description> 私は、どんなに芸達者でも、その人自身がムリしていたり、迷っていたり、自分自身に飽きたりしているとぜーーーーーんぜん楽しさや嬉しさを感じないみたい。どうやら。面白いくらい（その薄情っぷりには驚くほど）興味が薄れる。最愛のマイケルですら。だから、マイケルの１９９６年のＨＩＳｔｏｒｙツアーのライブも当時行ったはずなのだが、ブカレストＤＶＤを鑑賞している時ほどの感動の記憶はなかった感じで、どこか作りこんだ
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<![CDATA[ 私は、どんなに芸達者でも、<br />その人自身がムリしていたり、迷っていたり、自分自身に飽きたりしていると<br /><br />ぜーーーーーんぜん楽しさや嬉しさを感じないみたい。どうやら。<br /><br />面白いくらい（その薄情っぷりには驚くほど）興味が薄れる。<br /><br />最愛のマイケルですら。<br /><br />だから、<br />マイケルの１９９６年のＨＩＳｔｏｒｙツアーのライブも当時行ったはずなのだが、<br />ブカレストＤＶＤを鑑賞している時ほどの感動の記憶はなかった感じで、<br />どこか作りこんだ演出に白けた瞬間を覚えてるし、<br />あぁ演じてるんだナァと気づいたし、<br />（つまりマイケルがその演出を信じきれてなかったり<br />　体調不良だったり、個人的に悲しんでいたりしていた時期だったのだと思う）<br /><br />そして今、彼がどんな苦境や孤独に陥ってたのか、<br />体の痛みやそこから派生する二次障害を背負っていたのかを知るだに、<br /><br />あぁもうそんなムリしなくていい、観ているのが苦しいよ、<br />まずあなたが癒されて！！！体調を気遣って！！！<br />個人的な幸せを追求していって！！と思ってしまう。<br /><br /><br />ようは、ムリムリな創作が嫌なのだろうと思う。<br /><br />辛さ混入のクリエイションは観ていて楽しくないから。<br /><br /><br />人情的には<br />そんながんばっている相手を応援したりとかするものなのかもしれないので<br />ある意味薄情だとも思うけど、<br /><br />喜びの伴っていないクリエイティビティは<br />本人にその気がなくても、犠牲になっちゃうもん。多かれ少なかれ。<br /><br /><br />でも、そういう時期だから作り出せるものがある、それが人を救うこともある、<br />ということも聞くので、<br />それも一理あるとは思うけど、<br /><br />ようは私、人が辛そうなのを見てるのがつらいんだろうなぁ。<br /><br />苦境を見守る母心が足りていないのじゃろう。（汗）<br /><br /><br />話し変わるけど、以上の理由で<br />昨日の『　さんま御殿　』に出ていた彦麿呂は<br />かなり今の自分に憂いてるし、もうある程度やせたいと思ってんじゃないかなと思った。<br />もうムリに食べんのはいやじゃ！コメント搾り出すのにもウンザリじゃ！と。<br /><br />なんか、そういうのが透けて見えて彼のトークは全然つまんなかった。<br /><br />んだよね。<br /><br /><br />周りの事なんか考えないで<br />今の自分の役割が嫌ならやめちゃおうぜそんなの。<br /><br />結果的にはそれが、<br />【自分自身が楽しい自分】に変化していくことが、<br /><br />最終的に周りの人を幸せにするんだよ、と思う。<br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>自己分析・気づき</dc:subject>
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<title>人を理解することについて</title>
<description> ここしばらくマイケルの知識や人のコメントなど見ていて。で、西寺郷太さんの論評やマイケルに性的に魅力を感じるトピック欄などを読んでみるに、人は、自分の行動原理でしか他人のことを想像することはできない。んだなぁということがすごくリアルに分かった。だから、自分の行動原理からではリーチできないマイケルの勝負師の一面を解説されてへぇ～とも思うし、いやそれはあなたにそういう一面があるからそう感じられるわけであ
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<![CDATA[ ここしばらくマイケルの知識や人のコメントなど見ていて。<br /><br />で、西寺郷太さんの論評や<br />マイケルに性的に魅力を感じるトピック欄などを読んでみるに、<br /><br /><strong>人は、自分の行動原理でしか他人のことを想像することはできない。</strong><br /><br />んだなぁということがすごくリアルに分かった。<br /><br /><br />だから、自分の行動原理からではリーチできない<br /><br />マイケルの勝負師の一面を解説されてへぇ～とも思うし、<br /><br /><br />いやそれはあなたにそういう一面があるからそう感じられるわけであって、と<br />私の感じる真実は違うけどナァと思ったり。<br /><br />あと、自分の中にあっても薄いので<br /><br />マイケルに対して性的に、<br />キャー！このマイケルでれでれしてる！という反応が起こる動画を見ても<br /><br />そうかなぁ？と思ったり。<br /><br />ちなみにこの性的な色眼鏡って<br />今の世界の（とくにメディアの）大半の見方を支配していて<br />度が過ぎると時にプライバシーを侵すし暴力的だよね。<br /><br /><br />で、そんな風に思う自分にとってのマイケル像だって<br />私という人格の個性や行動原理内でしか捉えられていないわけであって<br />（それは私の中の大切なサインとして持っているつもりだけど）<br /><br /><br /><strong>つまり、本当の真実はマイケル本人だけにしか捉えられないのです。</strong><br /><br /><br />あと実際に深く（例えばケンカするくらい）身近に接した人であれば<br />その片鱗には触れたかもしれないけれど。<br /><br /><br />あらゆる知識や情報、記事からどんなマイケル像を持っていても<br />それは自由だけれども、<br /><br /><br />マイケル自身に対してのそこんとこの尊重だけは忘れちゃいけないと思う。<br /><br /><br />マイケルってこういう人だよね、ではなく<br /><br />マイケルってこういう所があると私は感じる、だから好き。<br /><br />という意見が真実に近い述べ方になるんじゃないかナァ。<br /><br /><br />（あぁそうか、だから私ファンの集い的なものが苦手なんだな…汗。見方が固まるから）<br /><br /><br />そしてそれはマイケルというスターにだけじゃなくて<br />誰に対しても忘れちゃいけないことだと思う。<br /><br /><br /><br />彼もタブロイドジャンキーで言っていたじゃない<br /><br />記事になっただけで読んだだけで真実だと思うなって。<br /><br /><br /> ]]>
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<dc:date>2009-09-14T02:38:00+09:00</dc:date>
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